仕事、自己啓発は『朝型派?』『夜型派?』どちらが正しい?

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どうもトレーニング好きのSouです。今日は、自己学習(自己啓発)の朝型派?夜型派?についても書きたいと思います。

まず、皆さん自体はどちらが多いでしょうか?

私は田舎育ちで、両親もそんなに勉強して来た経験がないことから、夜遅くまで勉強することが正しいというような雰囲気で指導されて来ました。

皆さんはいかがですか?

結構そういう指導を受けて来た方は多いんじゃないでしょうか?

ただ、以前メンタリストのDaigoさんの本を読んだ際に、これは、間違いだったんだと言う事に気付かされました。そのため、今日は、私が思う朝型、夜型の使い分けについて紹介していきたいと思います。

また、他にも自己啓発に関する関連記事もたくさん掲載しておりますので、ぜひ右記リンクもご一読ください。(リンク

 

朝型派?夜型派?について

朝型派、夜型派と記載はしておりますが、私が思うに使い分けが大事かなと思っています。使い分けとは、以下のような感じです。

朝: 企画書、頭を使って考える仕事をする。所謂クリエイティブな事。

夜: 今日やったことの復習、ルーティーンワークをする。

これにより、朝やった事を夜に復習し、自分のものにしていくことができると思います。

 

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皆さんの集中力をキープする力はほぼ、変わらない

皆さんも朝から夜までずっと仕事をし続けていれば分かると思いますが、ずっと集中して仕事をし続けることはかなり至難の業だとは思いませんか?

そうです。

だって、皆さんの集中力をキープする力、ゲームでいうHPのようなものは、多少の差はあれど、そんなに大きな違いはないのです。

だから、朝からずっと仕事や勉強をしていれば、昼過ぎには、そのHPは切れてしまうのです。それを取り戻す方法は、唯一休憩のみです。

ただ、10分や15分程度の休憩ではその集中力の回復は微々たるものです!!

例えば、筋トレのベンチプレスをして、90キロを持ち続けた後、少し休憩して、もう一度だけ90キロを持ち上げることは出来ても、さらに、それを何セットを続けることは出来ないですよね?

それと同じです。筋トレも、集中力も鍛えれば伸びますが、限界はあります!

その自分の限界を知り、適切なタイムスケジュールで集中力を管理することが大事です。

 

記憶は寝ている時に脳に書き込まれる

以前「短期記憶」「長期記憶」の記事を記載しましたが、記憶というのは、寝ている間に脳内に記録されるらしいです。

なので、暗記ものは、寝る前に10分でも15分でもパッとおさらいすることで、また忘却曲線を緩やかにすることができるでしょう。

そのため、文頭では「朝型」「夜型」というのではなく、使い分けが大事だということを記載しました。

 

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参考例

ちょっとした参考例として、私のやっているタイムスケジュールを紹介したいと思います。

まぁ、正直本当にこの通りになっているのか?と問われると少し自信はないですが、これを目標に対応しております。

あくまで1参考例として、参照して見てください。

6:30-6:45            Evernoteを使った昨日の復習

7:00-                業務開始

7:00-7:15            一日のスケジュール作成

7:15-10:00           集中タイム(メールチェック等はなるべく避ける)

10:00-10:15          休憩

10:15-10:45          メールチェック

10:45-12:00          集中タイム(お客様へのレター作成や、技術仕様書作成)

12:00-13:00          昼寝を含めた休憩

13:00-13:30          メールチェック

13:30-15:00          ケースバイケース(メインは外注先への依頼書等の処理)

15:00-17:00          スケジュールを見直し、遅れている箇所を重点的に対応

17:00                退社(あまり17:00に退社というのは出来ていないですが、目標)

21:00-               自己啓発(情報系の学習)、Evernoteに学習すべき項目の入力


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